単純な場所

sophisticated girl; plain space

面接

何だか背中から首にかけての調子が悪い。年のせいか、それとも不治の病か。

殆ど何の用意もしないまま、昇格の審査面接を受ける。当り障りのない返答に終始、自己をアピールできたとも思えぬが、これでパスしてしまったら自分に御褒美とばかりiBookを買ってしまいそうでちょっと恐い。

知らぬ間に熟睡。

Published on: 1999/8/5

Categories: 日々