CF-B5
事業部にてヒアリング。TP240で記録をとっている最中、熱い紅茶をキーボードの上にぶちまける。それでも健気に動くThinkPadの頑丈さときたら驚くばかりだが、いや勿論、感心している場合ではない。
だがしかし、奇しくもこの日、PanasonicのCF-B5を査収。買い替えを決めた途端、壊れる車の話はよく聞くが、いやノートパソコンにも命数というものはあるのだと、引導を渡した本人が白々しくも感慨に浸る。
Published on: 2001/4/16
Categories: tech